
空から、見せる。体験させる。記録する。
ドローン空撮 30,000円(税別)〜
企業・施設・観光・不動産・建設現場など、目的に合わせたドローン映像を制作します。
通常のドローン空撮はもちろん、360°を活用したダイナミックな映像表現、建設・解体現場などの長期・定期撮影にも対応。
ただ空から撮るのではなく、その映像を何に使うのかまで考えて撮影します。

こんなお悩みはありませんか?
- 建物や施設の全体像を分かりやすく見せたい
- 土地の広さや周辺環境まで伝えたい
- 観光地や宿泊施設の魅力を印象的な映像にしたい
- 普通の動画とは違う映像表現を取り入れたい
- 遠方の人にも現地の雰囲気を伝えたい
- 建設・解体現場の変化を継続して記録したい
- ドローン映像と地上撮影を組み合わせたい
- 撮影した映像をWebやYouTube、PR動画として活用したい
ジェイ動画では、撮影場所や目的をお聞きしたうえで、必要な撮影方法をご提案します。
「ドローンを使った方がいいのか分からない」という段階からでもご相談ください。

ジェイ動画のドローン映像は、3つの撮り方。

当社の所有ドローン機材

ジェイ動画では、DJI Air 3とDJI Avata 360の2機を使用しています。
撮影内容に応じて、安定した通常空撮と、ダイナミックな映像表現を使い分けています。
DJI Air 3
建物や施設の全景、土地の広さ、景観などを、
上空から分かりやすく伝える通常空撮向けの機体です。
主な用途
建設記録
施設紹介
会社・工場紹介
観光PR
不動産・土地紹介
DJI Avata 360
臨場感のある映像や、印象に残る空撮表現に向いたダイナミック撮影向けの機体です。
主な用途
プロモーション映像
360°映像
観光・地域PR
施設案内
機材比較一覧
| 機種名 | 特徴 | 向いている撮影 |
|---|---|---|
| DJI Air 3 | 安定した通常空撮に強い | 全景撮影、施設紹介、景観、建設記録 |
| DJI Avata 360 | ダイナミックな映像表現に強い | 360°映像、体験型映像、PR映像 |
用途に応じて使い分けます
- 建物や施設全体を分かりやすく見せたい
→ DJI Air 3 - 印象的な映像や臨場感を伝えたい
→ DJI Avata 360
撮影の目的に合わせて、最適な機体を選んでご提案します。

ドローン撮影実績
ジェイ動画がこれまで手がけたライブ配信実績の中から、掲載許可をいただいた事例の一部をご紹介します。企業様の情報管理や契約上の理由により公開できない案件もあるため、掲載内容はすべての制作実績ではありません。
信州ふれあいの森様 PR動画制作事例|実写・ドローン・AI映像を組み合わせて制作
須坂市の癒し空間『ハレ プルメリア』さんの紹介動画を制作しました!
アロマセラピー「ハレ プルメリア」さんのPR動画用空撮をしてきました!
信州goenプロジェクト様の田植えシーンをドローン撮影してきました。
ドローン空撮-林の中の小川(FHD)-その2

普通の空撮では伝わらないものを、360°で。
現地に行かなくても、その場所の価値が伝わる。
360°映像の魅力は、「珍しい映像が撮れること」だけではありません。
地上撮影や一般的な空撮だけでは伝えにくい、
広さ・位置関係・周辺環境・景観・導線
まで、まとめて伝えられることが大きな特徴です。
「現地へ行かなければ分からない」
という情報を伝えるためにも活用できます。
説明しにくい場所ほど、映像で見せる価値があります。
建物だけではなく、周辺環境まで見せられる
不動産や宿泊施設、観光施設などでは、建物そのものだけでなく、
- 周辺道路
- 山や自然
- 街並み
- 駐車場
- 最寄り施設
- 眺望
なども、その場所を選ぶ重要な要素です。
360°を活用することで、「その場所にある価値」を周辺環境ごと伝えることができます。
撮影してから、見せ方を決められる
一般的な動画撮影では、撮影した瞬間にカメラが向いていた方向が完成映像になります。
360°で周囲を記録しておけば、編集時に、
- 正面
- 横
- 後方
- 上空
- 景観
など、見せたい方向を選ぶことができます。
撮影後にアングルを選べる自由度も、360°映像の大きな魅力

360°・ダイナミック空撮は、
こんな用途におすすめです
観光・宿泊施設
ホテル、旅館、キャンプ場、観光施設、リゾートなど。
施設だけでなく、周囲の自然や景観まで含めて魅力を伝えます。
不動産・土地
住宅、別荘、マンション、商業施設、造成地など。
土地の広さ、周辺道路、眺望、建物配置などを分かりやすく伝えます。
工場・大型施設
工場、倉庫、物流施設、大規模事業所など。
敷地全体や建物配置、導線など、地上からでは把握しにくい情報を伝えます。
地域プロモーション
自然、景勝地、地域全体、観光ルートなど。
地域の景観資産を、通常の写真や動画とは異なる視点から発信できます。

360°映像には
2つの活用方法があります

通常動画として活用
360°で撮影した素材から見せたい方向を選び、
- 16:9動画
- YouTube動画
- Web動画
- PR動画
- SNS動画
など、一般的な動画として編集・納品します。
撮影後にアングルを選べるため、通常撮影とは違った映像演出が可能です。

360°体験コンテンツとして活用
見る人自身が画面を動かして、周囲を見られる360°コンテンツへの展開も可能です。
施設案内、観光案内など、用途に応じてご相談ください。
※Webへの実装方法やコンテンツ構成によって別途お見積もりとなります。

360°映像には
建設・解体・工事の長期記録にも対応
完成した姿だけではなく、
そこに至るまでを残す。
建物や施設が完成してしまうと、工事途中の姿を見ることはできません。
定期的に同じ現場を撮影することで、時間とともに変化していく 建設・解体・工事の工程を映像として記録できます。
定期撮影の例
着工前
土地や建物の現状を撮影し、 工事開始前の状態を記録します。
工事開始
解体・造成・基礎工事など、 工事が動き始める段階から撮影します。
工事期間中
月1回、工程ごとなど、 ご希望のスケジュールに合わせて 定期的に撮影します。
完成
完成した建物・施設を空撮し、 着工前からの変化を記録します。
記録映像制作
撮りためた映像を編集し、 数か月から1年間にわたる変化を 1本の映像にまとめます。
月1回、主要工程ごと、数か月単位など、 工事内容や記録目的に合わせて撮影スケジュールをご提案します。

長期記録映像は、
さまざまな用途に活用できます

施工記録

発注者への報告

企業アーカイブ

完成記念映像

YouTube

Webサイト

採用広報

営業資料

SNS

PR動画
単なる「工事記録」ではなく、完成後も使い続けられる企業コンテンツとして制作することもできます。

ドローン空撮+地上撮影にも対応
空からの映像と地上の映像を、一つのストーリーに。
施設や企業の魅力を伝える場合、ドローンだけですべてを撮影する必要はありません。
ジェイ動画では、
空からのドローン撮影と、地上カメラによる撮影を組み合わせることもできます。


ジェイ動画のドローン撮影が選ばれる理由
国家資格保有者が対応
ドローン撮影は、安全な飛行と法令への対応が重要です。
国家資格を保有した操縦者が、撮影場所や周辺環境を確認したうえで対応します。
目的に合わせて撮影方法を選べる
通常の空撮だけでなく、360°映像やダイナミックな映像表現、長期・定期撮影、通常の地上撮影にも対応。
ドローン撮影だけでなく。「何を伝えたいか」から撮影方法を考えます。
動画制作のプロだから、撮った後まで対応
通常の空撮だけでなく、360°映像やダイナミックな映像表現、長期・定期撮影にも対応。
「何を伝えたいか」から撮影方法を考えます。
動画制作までワンストップ
ジェイ動画は、ドローン操縦だけを行う会社ではありません。
撮影した映像から、動画編集、テロップ、ナレーション、BGM、企業紹介動画、施設紹介動画、ダイジェスト、ショート動画
などを制作できます。
2種類のドローンを使い分け
通常の安定した空撮はDJI Air 3で。
FPV・360°をDJI Avatar360で撮影。
撮影目的に応じて使い分けが可能です。
長期・継続案件にも対応
建設・解体・造成など、数か月から1年以上にわたる定期撮影にも対応します。
撮影スケジュールから最終映像の制作までご相談いただけます。

ドローン空撮プランと料金
撮影内容や必要なスタッフ体制に合わせて、分かりやすいプランをご用意しています。
シンプルな空撮だけのご依頼から、補助者を含めた2名体制での撮影、地上カメラと組み合わせた動画制作まで対応します。
※掲載料金は長野県北部エリアでの撮影を基準としています。
※撮影時間はフライト時間とは異なります。待機やセッティングを含めた時間となります。実際のフライド時間は30分から45分程度です。
シンプル空撮プラン
30,000円(税別)〜
撮影時間:現地1時間程度
施設外観、土地、建設現場など、短時間で必要な空撮素材を撮影したい場合におすすめのシンプルなプランです。
基本内容
- 操縦者1名
- DJI Air 3またはAvta360による空撮
- 動画・静止画撮影
- 1か所での撮影
- 撮影場所・飛行条件の事前確認
- 撮影データ納品
- 編集なし
※安全上、補助者が必要と判断される撮影場所・飛行条件では、スタンダード空撮プランをご案内する場合があります。
スタンダード空撮プラン
60,000円(税別)〜
撮影時間:2時間まで
操縦者+補助者の2名体制で、複数のアングルや撮影ポイントからしっかり撮影する標準プランです。
基本内容
- 操縦者1名
- 補助者1名
- DJI Air 3またはAvta360による空撮
- 動画・静止画撮影
- 複数カット・複数アングル
- 事前オンライン打ち合わせ
- 撮影場所・飛行条件の確認
- 撮影データ納品
- 編集なし
空撮+地上撮影・動画制作プラン
120,000円(税別)〜
ドローン空撮+地上カメラ撮影+動画編集
撮影時間:2時間まで
施設や企業の魅力を、空からの映像だけでなく、館内・設備・スタッフ・商品・サービスなどの地上撮影も組み合わせて伝える動画制作プランです。
一度の撮影から、本編動画とショート動画まで制作します。
基本内容
- ドローン空撮
- 地上カメラ撮影
- 企画・構成
- 3分以内の動画 1本
- 90秒以内のショート動画 2本
- 基本編集
- BGM
- テロップ
- 修正2回
- MP4納品
360°・ダイナミック空撮
100,000円(税別)〜
撮影時間:2時間まで
DJI Avata 360を活用した360°撮影と、撮影後のアングル選定・リフレーミング編集を組み合わせたプランです。
通常の空撮とは異なる、臨場感のある映像やダイナミックな映像表現に対応します。
※撮影場所、飛行ルート、演出内容によって料金が変わります。
基本内容
- 360°ドローン撮影
- アングル選定
- リフレーミング
- 60秒程度の動画編集
- BGM
- 簡易テロップ
- 修正対応
360°プロモーション動画
120,000円(税別)〜
撮影時間:現地2時間まで
施設外観、土地、建設現場など、短時間で必要な空撮素材を撮影したい操縦者+補助者の2名体制で、複数のアングルや撮影ポイントからしっかり撮影する標準プランです。
基本内容
- 企画・構成
- 360°ドローン撮影
- リフレーミング編集
- 60〜90秒程度の動画制作
- BGM
- テロップ
- 色調整
- 必要に応じた地上素材との組み合わせ
- 修正対応
※内容に応じて個別にお見積もりします。
長期・定期ドローン撮影
個別お見積もり
建設・解体・造成・施設整備など、数か月から1年以上にわたる定期撮影にも対応しています。
撮影例
- 月1回
- 2か月に1回
- 工程ごと
- 半年間
- 1年間
撮影頻度・期間・撮影場所に合わせて、長期契約用の撮影プランをご提案します。
撮影した映像をまとめて、完成時に記録映像・ダイジェスト動画として制作することも可能です。
対応エリア・追加料金について


オプション
必要な撮影・制作だけ追加できます
基本プランに、撮影内容や動画の活用方法に合わせて必要なオプションを追加できます。
| オプション | 料金(税別) | 内容 |
|---|---|---|
| 撮影時間延長 | 10,000円〜/1時間 | 撮影時間を延長します |
| 補助スタッフ追加 | 15,000円〜/1名 | 安全管理や撮影補助が必要な場合に追加 |
| 地上カメラ撮影 | 30,000円〜 | 施設内・設備・スタッフなどを地上カメラで撮影 |
| 動画編集 | 30,000円〜 | 撮影した空撮素材をPR・Web用動画などに編集 |
| ショート動画制作 | 8,000円〜/1本 | SNS・YouTube Shorts向けの90秒以内の動画を制作 |
| ナレーション追加 | 11,000円〜 | AIナレーションなどを追加 |
| テロップ追加 | 11,000円〜 | 説明・施設名・サービス内容などのテロップを追加 |
| 追加撮影・別日撮影 | お見積もり | 別日や追加地点での撮影 |
| 360°映像制作 | お見積もり | 360°素材のリフレーミングや映像制作 |
| 長期・定期撮影 | お見積もり | 建設・解体現場などを継続して撮影 |

ドローン撮影までの流れ
お問い合わせ
下のフォームより、撮影場所、希望日、撮影目的など、分かる範囲でお知らせください。
ヒアリング
どのような映像が必要なのか、使用目的、撮影場所などを確認します。
撮影内容・お見積もりのご提案
下のフォームより、撮影場所、希望日、撮影目的など、分かる範囲でお知らせください。
お申し込み・お支払い
お見積もり内容にご納得いただけましたら、正式にお申し込みいただきます。
当社は制作着手前のお支払いをお願いしております。銀行振込またはクレジットカード決済に対応しています。
ご入金確認後、撮影日の正式確定・準備に入ります。
撮影
当日の天候や周辺状況を確認し、安全を優先して撮影します。
データ納品・動画編集
撮影データのみの納品、またはご希望に応じて動画編集まで対応します。

よくある質問
-
ドローンはどこでも飛ばせますか?
-
いいえ。
飛行場所や条件によって、飛行できない場所や各種確認が必要な場所があります。
まずは撮影予定地をお知らせください。
-
雨の日でも撮影できますか?
-
雨天や強風など、安全な飛行が難しい天候では撮影できません。
風がない小雨程度でも飛行は不可となります。天候不良の場合は、日程変更についてご相談します。
-
撮影データだけもらうことはできますか?
-
はい。
撮影データのみの納品にも対応しています。
-
地上撮影も一緒にお願いできますか?
-
はい。
通常カメラによる地上撮影とドローン空撮を組み合わせることができます。
上記撮影プランと料金をご覧ください。
-
360°映像は普通のYouTube動画にも使えますか?
-
はい。
360度動画としてそのまま掲載することも可能です。
また通常動画として、360°で撮影した素材からアングルを選び、16:9動画として掲載することも可能です。
-
Web上で自由に動かせる360°映像も作れますか?
-
残念ながら、当社ではバーチャルツアーなどのコンテンツには対応しておりません。
-
定期的に同じ場所を撮影できますか?
-
はい。
建設、解体、造成などの長期記録として、月1回や工程ごとなどの定期撮影にも対応します。
-
まだ撮影内容が決まっていません。
-
問題ありません。
撮影場所と「何を伝えたいのか」をお聞きし、通常空撮、360°、地上撮影などから適した方法をご提案します。

まずはお気軽に相談ください。
ドローン撮影について、まだ内容が決まっていない段階でもお気軽にご相談ください。
撮影場所や用途を確認し、飛行条件を含めて最適な方法をご案内します。
ドローン空撮・長期記録映像
無料|30秒かんたん相談
5つの質問に答えるだけで、
ドローン撮影のご希望を簡単にお知らせいただけます。
具体的な撮影内容が決まっていなくても、お気軽にご相談ください。
- 相談・お見積もり無料
- 内容未定でもOK
ドローン空撮・長期記録映像のご相談
撮影のご希望をお聞かせください
ドローン撮影について、分かる範囲で選択してください。
迷う項目は「相談したい」「まだ決まっていない」などをお選びいただけます。








